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分け目変えて気づいた白髪。

美容師の母親が若いころから白髪体質だから、きっとあなたも白髪になるのが早いよと言われていたのですが、本当ですね。
20代から白髪で悩みを持つことにまりました。

頭を洗っているのに一部分がかゆい。ふと気づくとそのかゆいところから白髪が生えてきていました。
よく言われているみたいですね。“なんかかゆい”ってところから白髪が部分的に生集中してはえてきたりすることがあるみたいです。

仕事での悩みや、勉強で頭をいっぱい使っていた時がありました。
気分転換に分け目変えようと思い櫛をとおしてみると・・・・
あれれ!?なんか、白い毛がいっぱいある~!って状態になっていました。
どうも、ストレスや頭をつかっての仕事は白髪になるのを促進させるみたいですね。

自然の黒髪が好きだったのでいつ染めるかと悩みましたが、染めデビューをすることにしました。
市販や一般的なカラーは薬品なものが強い為、頭皮や子宮にも悪いので私は、自然で染まるヘナカラーで行うようにしました。
自分でもそめれるみたいですが、めんどくさいので私は美容院でしてもらっています。

ヘナカラーは自然なもので染めるしトリートメントや頭皮の掃除にもなるのでとっても優しいときいたので、一石二兆ですしね。
実際おこなっていますが、綺麗に染まるし頭皮も綺麗になるし髪も最初は少しきしんだけど、回数していくとつやつやしてきていて
健康毛になってきているのでオススメです。

白髪染めのランキングサイト

しっかり色を入れるためのコツ

小学生のころから、遺伝なのかなんなのか、白髪があり、中学生くらいから白髪染めを使っています。
10年以上使う中で、私がつかんだコツを3つにまとめてみました。

1.洗髪後は、絶対にトリートメントはしない。シャンプーのみ。
これは、使用方法にも書かれていますが、痛みが気になるからとトリートメントをして染めたら、ムラになって白髪に色がきれいに入りませんでした。
また、寝起きで髪の毛は汚れていないだろうからと、そのままの状態で染めた時も、色むらが出やすかったです。
面倒でも、シャンプーのひと手間が大事です。

2.洗髪した後は、しっかりドライヤーで乾かす。
タオルドライが中途半端だと、液だれしたり、色むらの原因になります。
若干しっとりよりも、サラサラの状態まで乾かした方が、染めやすいです。

3.白髪は目立つところから。
髪の毛の内側から染めていくと、肝心のてっぺんを染める時に益が足りないということが起こります。
まず、前髪やてっぺん部分の生え際、そして髪の毛を書き上げた時に見える部分に塗ります。
こめかみなんかは忘れやすいので気を付けてください。
髪をハーフアップにする人は、内側も念入りに。

以上3つを心がければ、誰でもむらなく染められますよ。